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実績と経験・幅広い法的手段を駆使します!

    【理念】
    法律相談というと敷居が高いイメージをお持ちの方が多いですが、わが法律事務所は相談者に対する弁護士の敷居は、より低くあるべきだと考えております。
    また、少し時間がかかったとしても最善の解決を目指し親身になってご要望をお伺いし、血の通った事件処理を行ってまいります。

    【強み】
    所属している弁護士は7名で、ベテラン弁護士、女性弁護士、若手弁護士と幅広い層の弁護士が在籍しているのでお客様のお悩みにあった弁護士が事件の解決を目指します。
    またわが法律事務所はITの利活用にいち早く取り組んでおり、メルマガでの法律に関する情報の配信等も行っております。
    また、敷居を低くという理念を実施すべく、LINE等の機能を活用し、悩まれている方が弁護士に相談してみようかな…と思っていただけるように時代にあった情報発信も行っております。
    まずは、一人で抱え込まずに一本お電話してみてください。

    【事務所おススメポイント】
    弁護士事務所と聞くと閉ざされた部屋というイメージをお持ちの方が多いですが、
    少しでも話しやすい環境にすべく、事務所内は壁をなくしグリーンでポップな事務所にしております。
    また、少しでも親近感を持っていただくために面白グッズもご準備しています。
    細部まで相談者の視点になって考えた事務所になっておりますので、是非事務所へのお越しをお待ちしております。



    【事例】
    ■ 解決事例^崋嬶

    不倫の相手方女性に対し慰謝料請求を行い、無事回収した事例
    性 別:女性 年代 夫30代/妻30代
    職 業:夫:会社員/妻:主婦
    結婚歴:10年
    子ども:1人(5歳)

    [ 依頼の経緯 ]
    旦那が同僚の女性と不倫。離婚も検討しているが、今後どうしたらいいの?

    [ 争点 ]
    不法行為に基づく損害賠償請求の可否。
    不倫相手が同僚なので、将来に向けた解決が可能か否か。

    [ 解決のポイント ]
    婚姻関係にあるなかで、他人と肉体関係を結ぶことは、民法的に不法行為に該当します。これに基づき、依頼者は、不倫の相手女性に対して、損害賠償請求訴訟を提起することが可能です。今回のケースにおいて、メールに証拠が残っていたことも功を奏し、慰謝料を取ることができました。
    不倫相手が同僚である点も考慮し、弁護士から不倫相手に直接連絡を取り、職場の移籍、転職を了承させることにも成功。
    目の前の事実に感情的になるのではなく、事実を法律的視点で検討し、適切なタイミングで適切な請求を行うことが可能なのは、数え切れない慰謝料請求事件を解決した私たちだからこそ解決した事例といえます。

会社プロフィール

会社名川原総合法律事務所
代表者名川原俊明弁護士
企業HP≪総合HP≫
http://www.e-bengo.com

≪離婚専門HP≫
http://rikon.e-bengo.com

≪相続専門HP≫
http://www.sozoku-osaka.com
所在地大阪市北区西天満2丁目10番2号幸田ビル8F
会社商品PR初回1時間は無料とさせていただいております!
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(プレジデントステージを見たとお伝えください。)

TEL:0120−931−614

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